幽閉図書館

当ブログでは、主に私が疑問に思ったこと知っていることをただ淡々と書き綴っていく場所になっております。

ゲームの初見殺しほど一番むかつく行為は他にない!!

おはようございます。結城です。
現在のゲームは色々とささやかれていますね。
誰の目にも留まるほどのものとなっていきました。


理由は、人口が多くなったからとなります。
ゲームの人口が多くなるということは、その分色々な人がいるということです。
そんな色々な人がいるわけなのですが、みなそろって思うことがあるでしょう。


それが『 ゲームの初見殺しほど一番むかつくものは他にない! 』
これになりますね。今回はこれについてどのようにむかつくのか、はたして初見殺しは必要なのか?について
僕個人の考えで書いていきます。


関連記事:オンラインゲームのめんどくさい6つの問題について!!





そもそも初見殺しとは何か?


その前に初見殺しとは何か?と疑問に思うでしょう。
簡単です。一発目に高確率で死ぬイベントのようなものです。
先の構造がわからなければ、やられるというものです。


例えば、多いものでは『画面外からの一発即死攻撃』などですね。
マリオなどでいうと、落ちたらそこはマグマだったといったものです。
これを初見殺しと言います。ゲームの定義は人それぞれであって、本来の意味!というのはないので、ほとんどの人はこのように考えるでしょう。


関連記事:オンラインゲームのエンドコンテンツについて!!難易度は今までのダンジョンよりも高い!挑戦する際は注意が必要!!





初見殺しの何がむかつくのか?それは、気が付いたら死んでいること!!


初見殺しのむかつくポイントで多いのは、せっかくここまで来たのに!!とかですね。
そもそも気が付いたら死んでいるといったことです。
FPSやアクションゲーのような『は?あたってねーだろ!』と同じ感じです。


それを完全に視覚でわからせる無理やりな方式です。初見殺し
最終ボスの一歩前で無数のとげが張り巡らされている。一発クリアできたと思ったら上から針が落ちてきてやられる。
たくさんあります。初見殺しの方法としては。


関連記事:ゲームにイライラするときってどんな時?代表的な二つのゲームのイライラについて!!





初見殺しをやる理由について!


簡単な話です。一発でクリアされてはこまるのです。
このゲーム簡単じゃん。でタイムアタックしよー!と思う人はごく僅かでしょう。
ゲームを楽しむ!と言うのにおいては、怒りも含まれるのです。


そのゲームに怒りを含むことができれば、記憶に強く残るでしょう。
それを狙うというのもありな話です。
このように初見殺しは存在します。ただ、今の時代は攻略サイトがものすごく速く作られることもあってか。


初見殺しを初見クリアになってしまうといったこともざらでございます。
まあそこはプレイヤー次第ってことですね。
以上です。ありがとうございました。

最近のホラー映像はよくできているものばかりになってきた。あなたが見ているのも作られたものかもしれないね!

おはようございます。結城です。
夏といったら『ホラー』などの怖いものを見始めたり、体験したりしませんか?
僕も映像系は結構見る人です。とても怖かったりネタに走っていて逆に面白いものがあったりと色々とあるわけなのですが。



ふとこんなこと思ったりしませんか?
『これ作りものなのではないのか?』・・・っと。
最近の動画制作技術はかなり進化しており、素人でも映像ではないのですが、心霊写真くらいは作れるようになっていきました。


なので『怪しい』という単語が頭に浮かぶかもしれないですね。
今回はそんなホラー映像についての『作られているものかもしれない』と言うことに関して。
僕的な感想を書いていきます。


関連記事:ホラーゲームを怖がらずに攻略する3つの方法!!





最近のホラー映像について


ここ数年のホラー番組系はかなり少なくなっていきました。
正直な話僕にはなぜ?少なくなったのかわからないのですが、よく言われることは『呪われるから』ですね。
やはり恐怖と言うのは人にとってはあまり良い意味の言葉ではないですし。


自ら進んで体験するというのはあまりよくないことです。
これは生物としてですね。トリハダというのがそれにあたります。
結果今となっては、1年に3~5回ほどやればいいほうと言われています。


ただし、放送したとしても最近のように合体スペシャルや僕たちが望んでいるホラー系を放送するのは数時間のうちの数分くらいになっています。
それくらいにまで少なくなっています。正直テレビなのでしょうがない部分があるのですけどね。
例えやったとしてもそれが作り物だとかされると、さらに厄介なことが起こるのです。


今の時代はネット社会なので、嘘はすぐにばれます。
テレビという分野は相当早く嘘がばれますね。悪事もばれます。
なので、下手に放送できないのかもしれないですね。


関連記事:ホラー映画なのにVSって何がしたいのだろうか・・・




映像は作りか作りじゃないか?そこが問題ではない!


今は作りか?作りじゃない?この二つでホラー映像を見る人が多くなっています。
ネットの時代なので、作りだとしたらすぐにばれることもあります。
ただし、昔のに関しては今でも謎が多いものばかりです。


それくらいにまで作りこまれていたのか、それとも本物なのか?ですね。
有名なホラー映像で、三面鏡の少女のものがあります。
あれもいまだに作りかそうでないかで議論していたりします。


今も動画に関しては、謎が多いものばかりです。本人がそうであると答えない限りです。
結局のところホラー動画に関しては『本当がわからない』ものばかりです。
なので、これは作りだ!これは違う!という議論よりも、本来の怖いという感情をもってみるのがいいのかと思われます。


嘘のような本当の話もよくあるものです。
ただ楽しむが一番良いのではないのでしょうか?
以上です。ありがとうございました。


関連記事:日本のホラー系のすぐグロテスクに逃げるあれやめてほしいんだけど?

自分がつまらなくなったらすぐに『コノゲームサービス終了するよ!仕様変えたほうがいい!』というのは間違ってるぞ!はよ!気づけ!!

おはようございます。結城です。
何かとゲームが大きく変化している時代に私たちは生きています。
まあそんな大きく変化しているわけなのですが、やはり大きくなったら絶対にプレイヤーの数も増えていきます。


暴言やら荒しやらその他のことやら色々と問題あるわけなのですが。
今回もこんな問題が現れました。
『自分がつまらないと思ったらすぐにサービス終了するよ!』宣言する人


どんなゲームにも存在します。
それがとんでもないくらい過疎っているオンラインゲームならまだしも、まだ生きている有名作品でこの発言するといったこともあります。
正直わけわからないのがあったりします。


今回はそんなことについて触れていきます。


関連記事:引退宣言する人達って何が目的なの?彼らがそれをする?つの理由について!!





プレイヤー数が多くなると必然的に色々な人が増える。


何にでもいえることなのですが、やる人が多くなればその分色々な問題が増えていきます。
ポケモンGO』がそれにあたります。最近ではですね。
相当マナーの悪い人が多かったでしょう。そのマナー悪い人に限って、その時楽しんでいたにも関わらず、一つ嫌なことがあれば、クソゲーだ。


このように発言します。そうしないといきれないのかもしれないです。
正直これはまだまだなのかもしれないですね。
これらの人は、すぐにやめて去っていくものなのです。人気だからやるといったことです。


関連記事:オンラインゲームにおけるバランス改変による4つの悪いこと!!






すぐサービス終了するよ発言はとんでもなくつまらないのです。


終わりの宣告をするのは運営側です。
どんなに過疎っていても終わらないゲームありますよね?
逆に人気であってもすぐに終わるものも多いです。


最近のスマホゲームのほとんどは人がいなくなったという理由でしょう。
利益なければやる意味ないですしね。
それが相当好きでなければです。


ただこれらは、前もって終わるというのがわかっているからでの発言です。
目に見えているからです。スマホゲームなんていうのはすぐにわかるでしょう。
今やこんなに多くのタイトルがあります。その中で生きろというのがまず無理な話です。


多ければその分やれる人も少なくなります。当然なのです。
ですが、それ以外のことが今多くあります。
『自分がつまらないと感じれば、すぐにサービス終了と発言する人達』


結構めんどくさいです。そのゲームを楽しんでいる人、これから始めようとしている人も中にはいるのですが、それを無視して言う
まあ各々の意見がちゃんとあるのではあるのですが、すぐにサービス終了というのは間違いかと思われます。
もちろん共感できる人も中にはいるでしょう。ただし、共感できるのはサービス終了ではなく別の意味としてです。


いくら良いゲームであっても、それを発言することによって人が減る、やろうとしていたけどやめるといったことも多いのではあるのですがね。
正直すぐに言う人は、何か別の問題抱えてそうです。
以上です。ありがとうございました。


関連記事:ゲームは楽しんだものが勝ちと言われる理由!!

アニメの実写化多いけどなぜ?そんなに多いのか?

おはようございます。結城です。
ここ最近何かと世間を騒がせている『アニメの実写化』についてです。
少し有名になればすぐに実写化が後を絶ちません。


ひょっとすると自分が知らないだけで、そんなのも実写化していたの?というアニメ作品
ラノベ作品もあるかもしれないですね。
今回はなぜ?そんなに実写化が多いのかについて触れていきます。


関連記事:アニメを実写化することの意味がわからない。あれって何のためなんですかね?





どんなに悲惨でも儲かる。


今の日本でのアニメの人気度というのはかなりのものになっています。
なぜ?ここまで人気になったのかというと、テレビの面白さというのが薄れてきているからというのが考えられます。
数年前に、批判するのなら見るな!『嫌なら見るな!』と言う言葉がはやり、そのままテレビ側の人が使い結果このようなことになっている現状です。


アニメの場合だと、身内限定の盛り上がりというのがほとんどなく、多くの人が楽しめるといった作品が多いです。
どっきりと称したただの嫌がらせなどテレビは色々と問題が多いです。
結果そのような問題があまりないアニメに移動するといったことが挙げられます。


もう一つはネットの普及です。
何が面白い!とつぶやくとすぐさま拡散されるような時代になっていきました。
実写化すれば、知名度は少しでも上がるでしょう。結果これらを合わせて儲かるといえるでしょう。


関連記事:日本アニメを実写化にすることについての疑問





使用料かなり安い問題。


結構問題になっているケースが多いみたいです。
利益の数%もいかないとかなんとか言われているみたいです。
ようするに、作者にいかないということです。実写化しても。


逆にクオリティを低くしてとことん儲けよう!ということもあるみたいです。
こればかりはそちら側の人でないのでわからないのではあるのですが、相当そこが問題になっています。
それでもここまで実写化が多いのがありますね。


知名度?利益?さて実施はもっと別のことなのかもしれないですね。
以上です。ありがとうございました。


関連記事:『異世界系』と呼ばれるジャンルで無双するニート主人公が多い理由とは?

ライトノベルの世界観は嫌いじゃないよ!でも好きでもないよ!

おはようございます。結城です。
最近のアニメ熱は凄まじいものとなっていますね。
どこいってもアニメの影響を受けている場所が多いです。


面白いと思ったところは、18禁ゲームを大々的に使っているところでしょうかね?
アニメであれば、なんでもコラボするという精神は嫌いではないのですが、元ネタくらい知りましょうよ。ちょっとは・・・
そんなアニメ推しが素晴らしい日本では原作『ライトノベル』が流行っています。


知らない人のために簡単に『アニメの小説』ですね。
よくネットニュースなんかで登場する『なろう』とかがそれにあたります。
独自の世界観で物事を判断するといった作品です。


小説なので、作者がすべて考えるわけですね。


関連記事:アニメ化するのはいいのだが、重要な部分をカットするのはやめてほしい。





ライトノベルの基本は『別世界』


最近の深夜アニメの原作のほとんどは『ライトノベル』になっているでしょう。
漫画原作も少なくなってきています。あることはありますけどね。
ライトノベルになると、正直な話文字だけなので、詳しいところまで紹介できるといった強い点があげられるのですね。


あとは単純に絵を描かなくていいとかです。
文字だけの世界なので、誰でも簡単に作ることは可能です。
一度やってみては?面白いですよ。


ライトノベルの世界観はその作品によって変わっていきます。
ここ数年人気を得ているのが『異世界系』や『転生系』と呼ばれる
今現代とは違った世界にいく!といったものが人気を得ています。


正直な話楽だからでしょう。
異世界になると、そこは常識が通用しない!法律があるのかさえわからない。
実際の世界のように細かなルールなどが存在しない。いわば、作者が考えたリアル妄想世界といったものになります。


作者がこうだ!と思ったものは絶対になるのが異世界系なのです。
そう考えると、異世界系って楽なのかなーと!


関連記事:『異世界系』と呼ばれるジャンルで無双するニート主人公が多い理由とは?





全体的にライトノベルの作品は素晴らしいものばっかりだったりする。


実際人気になるだろう!というものは多いのがライトノベルです。
こちら読み手側からはなぜ?人気にならないのだろう?とそう思える作品あったりしませんか?
これに関しては、数が多すぎるから売れないだけがあるので、人気にならなかったりします。


良くある話です。
やはり数が多いとその分読まれるものも限られていくのです。
ただ一つ言えることはどれもが良い作品だということです。


数が多いので、必ず『似たような設定』が現れるのです。
一つ例を書くとすると・・・・


1.ゲーム世界
2.上の階層に上がる物語(最大100層や255層など)
3.VRMMORPG(ゲームにダイブする感じのもの)


この三つでしょうかね。
基本的にSAOのようなものです。
結構この設定多かったりします。SAOがあんなに人気を得たのですしね。


もちろん便乗と言うのもあったりするとは思います。
この設定からあれこれするものになるのですが、設定は似ていても物語の展開などは作品によってかなり違います。
ゲーム世界で完結したり、リアルの世界にとんで事件解決に走ったりと。


そこらへんは面白かったりするのです。
そんなライトノベルばっかりです。世界観としては最高なものです。
ただ、それだけで売れればよいものです。自然と打ち切りで終わってしまうものも多いのです。


これはしょうがないことですね。
いくら固定ファンがついていようが、厳しかったりするのです。
一度触れてみるのは良いことです。いかがでしょうか?


以上です。ありがとうございました。



関連記事:ギャグアニメを途中でシリアス路線に変えるのは、無理あると思う。