幽閉図書館

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スマホゲームに本当に飽きたときの対処法について

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おはようございます。結城シキです。
スマホゲームは徐々にですが、波が弱まってきています。
それは、時代の変化なのかもしれないですし、ただの飽きなのかもしれません。


今回はそんなスマホゲームの飽きたときの対処法についてご紹介していきます。



スマホゲームに本当に飽きた来た時の対処法について


答えは簡単です。データを消すという行為です。
そんな簡単に消すことは不可能ですね。僕はわかります。
なので、まず第一に1日だけ離れてみることをオススメします。


依存という形になっていなければ、おのずとそれが長く続いていくはずです。
最初は1日を決め、それで何かモヤモヤがあるのなら、次の日に初めて見る。
それを長く続けてみるのです。最初の1日が無理ゲーとするのならば、あなたは飽きていないと考えた方が何かと良いかもしれません。





スマホゲームがやめれない素朴な理由


スマホゲームの波の低下に伴い、周りが飽きているから飽きてきた。
だんだんと元から飽きていた、などなど理由は色々あるでしょう。
しかし、最終的には飽きたという言葉に集約されることになるわけなのですが、そもそも飽きたのならすぐにやめたら?になるのですが、そう簡単にはやめることができません。


それはなぜか?答えは簡単です。


「費やしたものが大きい」


これが第一の理由になることでしょう。
大きいというよりかは、大きすぎる!!と強調したほうがなおのこと良し!とするかもしれません。
それには、膨大な時間や課金に費やしたお金ですね。それらが積み重なって、やめるにやめれない状態になっているのだと思います。


そんな状態になっていると、簡単にやめることが不可能になりますね。





別の趣味を決めてみることもオススメです。


ゲームが趣味になると、どこでもできるようになるわけなので、非常に便利です。
しかし、それに依存しすぎて、嫌になるパターンも多いのも事実、そのため本当に飽きたという状態になっているのなら、別の趣味を見つけて、それに時間を費やしてみるのも良い方法の一つです。
無理やり別の趣味を見つけるのは、非常に苦労するものなのですが、趣味は一度ハマれば、他のものが目に入らないほどの強い好奇心へと進化していきます。





スマホゲームに本当に飽きたときの対処法についてのまとめ


結構軽くですが、スマホゲームの本当の飽きについてまとめてみました。
スマホゲームの事情は、非常に悪くなってきています。別にそれでも楽しいからやる!と宣言するのなら、それもまた良いのですが、大体の場合ユーザー数が減るとともに自分のやる気もなくなってきた。
そのように話す人も多いはずです。


そうなった場合は、地道ではありますが、徐々にそれから距離を取る方法が一番良いと僕自身では思いますよ。
以上です。ありがとうございました。



関連記事:趣味をバカにする人いますが、趣味に膨大な時間を注げる人って普通に考えて、素晴らしいのですよ?

ゲームは素晴らしく楽しい趣味であることは間違いないです。

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おはようございます。結城です。
ゲームの勢いがここ最近より増してきています。
だからこそ、今回はゲームに関しての良い点をご紹介していけたらなーと思います。









ゲームは素晴らしく楽しい趣味であることは間違いないです


単純にゲームは楽しいです。
今までは若い世代の中でも、小学生くらいの年齢の人達が遊ぶものとして活用されてきました。
そのため、大人になってからは「趣味をかえろ!」と言われるくらいに、ゲームというコンテンツ自体嫌われていました。


ゲーム脳と呼ばれる造語までもが登場し、さらにゲームに関する考え方は次第に悪い方向へと変わっていきました。
しかし、世界でのゲームの取り組み方が変わっていったことにより、日本でも良い方向に変化してきました。
プロゲーマーやゲーム実況者たちがそれに貢献していますね。


それに伴い、動画サイトの力が大きくなり今となっては、それが当たり前かのような世界に変化しました。
日本では、気が付けばみながゲームをしています。それくらいに影響やハマれるものがあると、ようやく気が付いたのでしょう。


関連記事:これからのゲームは昔から今のアニメの流れを見ればわかること





ゲームはなぜ?そこまで良いものなのか?


ゲームの良い部分に関してなのですが、簡単に「楽しい」があるからでしょう。
複数人で遊ぶのもよいものですし、一人で遊ぶのも良いものです。
オンラインを使えば、言語関係なくコミュニケーションが取れるようになります。


挙句には、お金だって増やしてくれるみたいです。
年齢の差も、それによってなくなります。いっても麻雀やオセロなんかも僕からしたら、ゲームというコンテンツの一つとして考えていますよ?





悪影響がないこともないのですよ。


良いものとして考えすぎるというコンテンツに切り替わろうとしているゲームなのですが、別にすべてが良いものとして考えるのは間違いです。
やはり、ゲームをし過ぎると体調が著しく異常をきたします。
特に、目による疲労や、そこから来る体の疲労が厄介なものです。


依存なんかもしやすいと僕は考えていますし、なんといっても複数でやることで、一体感が生まれ、嫌でもやり続けることになるといった負の側面ももっていたりします。
流行っているからやる!ことに関しては、異議はないのですが、嫌なままやり続けるのは、楽しいものでも楽しくはなくなりますしね。





ゲームに関する考え方のまとめ


簡単になりますが、ゲームに関するちょっとした考え方です。
これからの時代を見ると、やった方が確実に良いです。そもそも、僕個人での話をするのなら、やりましょう!
無理にお金を捧げる意味はないのです。ゲームというものは、別にそこまで大きなものでもないですし、悪いものでもありません。


まだ嫌われていることが多いです。しかし、それだけで終わってしまえばよい思い出も知識もつくことは決してないものです。
1日1時間ほど試してみると、誰にでも友好的なミュニケーションとれると思いますよ?


以上です。ありがとうございました。


関連記事:ゲームに関する考え方が日々変わってきていることにうれしかったりする。