幽閉図書館

当ブログでは、主に私が疑問に思ったこと知っていることをただ淡々と書き綴っていく場所になっております。

ゲームにはそもそも終りはあるのか?その終りとは一体何なのか?1度は考えたことあるであろうこの疑問!!答えは知ってるように??

夏の日にコーンのミントアイスを食べてた時のこと・・・
私は、その時外は軽く30以上になっていた。
暑いからアイスを食べる。

これは普通のこと!!
だが、それが夏のせいでとけまくった悲惨な過去がある。
最初は下のコーンから垂れてきた。

やべ!!っと思い、しただけ食べたのだが、「あ・・・」
気づいたときには遅かった~
コーンの下部分食べたらその後再起不能になったのだ。

アイス食べるときは気をつけろよ!!!




そんなこんなで、今回の記事!!
ゲームをやっている人は誰しも思うであろうこの疑問
そうだ!タイトルになってるように


『 ゲームには終りはあるのか? 』


実際問題というか、そもそもこれを考えたことがあるだろうか?
オンランゲーム以外のお話も含めてのこと。
答えだけ言うと、半々だと思う

1タイトルのゲームの終り
これをはたして人はどこまででようやく終わりと言えるのだろうか?
私も実際何回も疑問に思った。

その疑問の答えは、いくつかあった。





物語の終りはゲームの終り

誰でもゲームの終りは、ストーリー(物語)が完結したらおしまい!
っと考えてる人が多いと思う。
これが普通の考えだと私も思う。


だが?もし、これが『 パズルゲーム 』や『 音ゲー 』だとしたら
どうなるか?物語もあるものもある。
例えば・・・



・スライムみたいな〇〇〇生き物を複数合わせて消すもの
・棒でたたくもの



代表的なのでこれかな?
このように、ストーリーのあるものだってあるのだが
ほとんどないだろう・・・では、どこで終わりを決めるのか?





すべてのコンテンツを制覇

2つ目に多いゲームの終りは『 コンテンツの制覇 』と言われている。
有名な黄色いネズミのゲームは、図鑑を全種類制覇が終わりになるなど
やはりコンテンツの制覇が終わりなのか?



一応これは、『 エンドコンテンツ 』というものに含まれるのでは?
っと思ったのだが、ほとんどそうでしょう。
今エンドコンテンツがないゲームはほとんどないはず!!


一昔前見たく、物語の最後のボスを倒したあとそのままエンディングを迎えて
また、ラスボスの目の前のセーブポイントまで戻る感じはないはず!
このようなのがあったら、さすがに今は有名タイトル以外はきついかな・・・





ゲームの終りは、自分で考えで決めるもの?

結論から言ってしまえば、ゲームの終りは自分がこうしたら終わり!
という目標を達成したらおしまいの気がする。
そうしないとオンラインゲームが一番悲惨なことになる。


オンラインゲームはサービス終了までなので
やはり、他の携帯ゲームとは比べ物にならないくらい費やす時間が多い
物語も完結はすることは一生ないでしょう。



コンテンツの制覇もアップデートしていくうちにどんどん増えていくので
やはり、無理なところがあったりする。
携帯ゲームだとやはりRPGでは物語の終りでおしまいという人が多いはず!



だが、その他のゲームでは
自分が満足いくようなところでおしまいでいいはず。
パズルゲーム音楽ゲームに関してはそうしないとやはり無限に続くし!!




デ〇ス〇イア「 ん?なんか言った? 」

一応この記事のすべてが通じないゲームもあります。。。
ほんとそのゲームは一部です。例外です。。


では、この辺で!!ノシ!!