幽閉図書館

当ブログでは、主に私が疑問に思ったこと知っていることをただ淡々と書き綴っていく場所になっております。

バグの本来の意味とは?バグに関する2つことについて!!

おはようございます。結城です。
バグについて疑問に思ったことありませんか?
『 バグはいったい何なのか? 』


バグは聞いたことあるけど、実際どういったものかはわからない!
調べるのも恥ずかしい!という感じで知らない人もいるはずです。
今回は簡単ですが、バグについて書いていきます。


関連記事:バグのないゲームはない!とよく言うが修正する気ないのはやめてほしい。





バグとは本来意図しないことである。


ゲームをしていれば、確実に聞くであろうこの言葉『 バグ 』
存在は知ってるよ!という人も多いはずです。
意味も理解しているよ!という人もいるはずです。


簡単に説明する意味も本来ないのかもしれませんね。
バグというのは、普通ならあるはずのないものになります。
そのものによっていろいろと起こる問題が違います。


ゲームなどでいえば、有名なもので『 壁抜け 』になりますね。
普通なら壁に当たれば、その先は通ることができないです。
でもバグが発生していると、すんなり通れてしまうことができます。


壁抜けバグというのは、どんなゲームにも存在します。
やり方違えど発生するものです。壁に入ったまま出られずそのままゲームができなくなるということもあります。
結構致命的なバグの一つです。


関連記事:オンラインゲームの終りに見える3つのこと!!





バグは絶対に発生するもの!


バグはなんにでも必ず発生します。
ゲームになると、人が多くいるのでバグの報告が多いだけのお話です。
ゲームのユーザーはデバッカーをしているのと同じ感じです。


企業側だと見つからないバグも絶対にあります。
それを見つけ報告していく流れです。
バグは本来ないことが良いことなのですが、何をしても必ず発生するものですので、すべてなくす!ということはできないです。


回避する!ということならまだできるかもしれません。
バグはかなりの数が存在します。1つ直せば他のが発生することだってあります。
なので、致命的なバグは直して他のものは直さない。このようにすることもあります。


致命的なものを直さなければゲームを進めることができないのでね。しょうがないのかもしれません。
バグは数が多いのでその分こちらに有利あちらに有利というものが絶対にでてきます。
変な企業になると、こちらユーザーが不利なバグは残して、企業側の不利なバグはすぐに直すようなこともしてきます。


怖いことですが、実際にあることです。
バグは何かあれば必ず現れますが、それを楽しむ人も中にはいます。
バグすべてが悪いとは思うのですが、それで楽しくできればまたいいのかな?と。


以上です。ありがとうございました。





オススメ記事:
1.同じオンラインゲームは様々な国でやることが多い!その時アップデートが来ていないところがすることは?
2.オンラインゲームを選ぶ基準!まず本家はどこなのかを確認すること!!
3.熱中しているゲームの掲示板は良いものが拾えるから見たほうがいい
4.考えなしにゲームをするのはよくない?常に人から聞くのは退化するだけ
5.何にも終りは必ず来る。オンラインゲームも今悲惨な状況