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幽閉図書館

当ブログでは、主に私が疑問に思ったこと知っていることをただ淡々と書き綴っていく場所になっております。

戦争ゲームに関する問題点について!!

おはようございます。結城です。
戦争ゲームに関することを今回は書くのですが、そもそも戦争ゲームってあまり良い評価はないですよね。
理由としては、戦争という言葉自体あまり良い響きではないからですね。


元記事:戦争ゲームを批判するのは間違っている?平和な国だからこそ批判する理由も理解できる。





ゲームはゲーム!として考えるべきものである。


戦争ゲームは現在のグラフィック技術などを見ているとかなり実際に近い見た目となっています。
ヘッドホンやイヤホンなどを付ければ本物の戦場にいるような雰囲気を出すのが今の戦争ゲームです。
ただ、戦争ゲームを批判するという点は納得してしまうところがあります。


第一に『戦争』にあまり良いイメージがないのですね。
学生時代の社会の授業の時に習った人は多いと思います。
それがありゲームであっても戦争をすることは理解できないと語ります。


厳しいゲームジャンルFPSなのですが、やはりゲームはゲームとして見るべきなのが普通なのです。
ゲームであれば何やってもいいというのは問題なのですが、リアルの世界とゲームの世界を区別できない人はそもそも戦争以外であっても
やってはいけないです。


関連記事:もし?世界のゲームから課金システムがなくなったら起こる7つのこと!!





古き時代のことを知れるから戦争ゲームは良いといわれてたりもする。


学校の授業などで教わっている人はかなり多いですが、その時は正直な話まったく頭に入ってないことのほうが多いでしょう。
そんな時に戦争ゲームを通してこの時代は何があったのか?何が主流だったのか?などなどとそこから時代に興味がわく人もいるはずです。
第一に『織田信長』この人を知らない人はいないでしょう。


ですが、学生の時は習っていても頭に入ることがなかったという人のほうが多いはずです。
しかし、ゲームやアニメの影響で知ることができより古き時代に関して学びたくなった!知りたくなった!ということが必ずあるはずです。
このように戦争ゲームというのはゲームの種類の中で一番危ないかもしれないのですが、逆に良き方向にもっていくことだって可能です。


実際に習ったときなんて言うのは、グロテスクすぎてみることができなかったりしますしね。
ゲームで習うことができれば、グロテスクな表現なんかは制限することができ、そのまま話すことも可能になります。
戦争ゲームは良いイメージはないのですが、すべてが悪というわけでもないはずです。


以上です。ありがとうごいました。




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