幽閉図書館

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平気でダンジョンを何百周する人は素直にすごいと思う!!

おはようございます。結城です。
オンラインゲームには必ず『周回』と呼ばれる要素が存在存在します。
これは、周回することによって特別な特典がもらえたりする。


いわゆる『エンドコンテンツ』の一つとしての要素ですね。
そんな一つの要素『周回』なのですが、やはりとても苦と言う人も多いはずです。
今回はそんなとんでもなく『周回』する人はどれだけすごいのか?について書いていきます。


関連記事:周回のないゲームは存在するのか?周回とはそもそも何なのか?ついて詳しく解説!!





モチベーションがなぜか他の人を超えている。


『周回』とは簡単に言ってしまえば、それだけでかなりの時間を消費することが可能なものとなっています。
なので、周回!周回!と安易にゲームに組み込むものも多くなってきています。
結果周回があまり好きではない人は去っていくわけなのですが、それ以外の人もいるわけなのです。


それが『モチベーション』になりますね。
特典が大きければ大きいほどやる!ということ自体はする人はいるでしょう。
ですが、特典が小さくてもやる!と言うことをする人も中にはいるのです。


大体その人たちは本気で楽しんでいる!や本気でこれをクリアしたい!このゲームをクリアしたい!
このように強く思っているからなせるものと僕は考えます。
『好きではない!』これだけで、人は全く行動しなくなります。


これが好きになると、それの逆でとても行動するようになります。


関連記事:ゲームおける『周回』と呼ばれるコンテンツの代表的なツライと思われる3つのことについて!!





何か特別なものをもってないとガチ周回はできない?


基本的に周回や検証というのは、百単位で行われることが多いです。
下手すれば千だったりしますね。これはもう異常レベルとなります。
先ほど通常よりも多く周回する人は『モチベやその他いろいろ』と書きました。


ですが、やはり限度があるものなのです。
いくら好きだからといってもそこまでやるのは別問題!と言う方も中にはいるわけなのです。
だから、ここで一つ言うのなら、ガチ周回廃周回する人は他と違う特別な何かを持っている。



天才は他とは違う何かを持っている。
このように考えるのがベストだったりするでしょう。
とんでもない他とは違った何かを持っている。でないと百単位を周回するのは無理があるのです。


このように平気でダンジョンを何百周する人は何かを持っていない限りほぼムリゲーとなります。
逆に言えば、それができれば、どんなことでもできる!といってもいいのかな~と僕は考えます。
それでは以上です。ありがとうございました。


関連記事:オンラインゲームの周回系でやってはいけない3つのこと!!