幽閉図書館

当ブログでは、主に私が疑問に思ったこと知っていることをただ淡々と書き綴っていく場所になっております。

『願い』は誰しもが必ず持っているものである。

おはようございます。結城です。
人には必ず願いというものが存在します。
これは、今現在『願いなんてない!』と思っている人もあるのです。


それがどんなに些細なことであっても、願いというものは存在します。
ただ他に知られたら恥ずかしい。小さなもの!だからこれは願いじゃない!と思う人も結構いるかと思われます。
今回はそんな願いに関しての記事になります。


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大人になるにつれて願いを考えなくなる。


皆さんは小さいころに何か願いごとなどをしたことはありませんか?
七夕や誕生日や、クリスマス、その他行事ですね。
願ってそれが叶ったという経験ありませんか?


小さい頃はプレゼントという願いをして、それが叶ったということが多いでしょう。
しかし、これは子どものお話になります。
それがだんだんと大人になるにつれて、願いなんていうものは考えなくなります。


理由としては、願う以上に忙しいだったり。
そもそも願いといういわば、2次元の世界のものを考えても何も起こらないのでは意味がない。
このように思うようになります。結果願いということ自体を考えなくなってしまう傾向にあります。


そして、願いをいざ考えようとすると、こんなのでよかったのか?などと自分の思っていることは小さきことだ!
過小評価をしてしまうのです。大人になるということは、大変酷なものとして考えたほうがいいかもしれないですね。


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『願い』を考えるだけでいい、そうすればきっと良い未来が訪れる。


願いなんて!という人は世の中多いです。
ですが、成功者を見てください。彼らは願ってそれを実らせたのです。
仮定はどうであれ、結果願いが叶ったというのが彼らなのです。


遊んで生活したい!これも願えば叶えるものなのです。
人は願えば願うほど、思いが強ければ強いほど叶うものなのです。
それがたとえ小さきものだとしても、願うことがその人のやる気につながるのです。


小さきもの、クローバー探すことだったり。
星を見るだけ!だったり、そんな小さきものだったとしても願いを持つことにより。
若くなれるものなのです。


人は大人になるにつれて、現実を見るようになっていきます。
ですが、それは『人がそのようにそれが大人だ!』と勝手にいっているのであって。
実際のところ、それが正解なんていうのはあり得ない話なのです。


みな同じだったら、世の中に成功者なんていません。
世の中もっとくらい世界になっているはずです。
願いというものは力になります。やる気になります。


何か願いを見つけてみてはいかがですか?
以上です。ありがとうございました。


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