幽閉図書館

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世界1位でもある日本のサブカルチャー『萌え絵』はやっぱり素晴らしいものであった!!

おはようございます。結城です。
現在の日本のアニメやゲームの絵について
皆さんは素直にどう思いますか?



ある程度のところから進化してないじゃないか!
このように言われていたりするのですが、僕自身も同じように思っています。
ただ、好かれているわけなのでね。別に嫌いというわけでもないです。


逆に好きだったりします。
代表的なもので『萌え絵』ですね。
かわいいキャラクターを描きそれを売りにするのですね。


今回萌え絵について思ったことを書いていきます。


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萌え絵には多くの希望が詰まっている。


アニメやゲームをやっていたり見ていたりするとすぐにわかるでしょう。
これが萌え絵だな!といったくらいに自己主張が激しいものです。
それが成功の秘訣といったら正解なのでしょう。


僕自身もそれには賛成したりします。
反対する人も多い世の中です。好き嫌い激しいのが萌え絵なのですからしょうがないところです。
萌え絵といったら、ルートでは色々な種類がありますね。


猫耳だったり、ゴスロリだったりと!
キャラクターの服装、アクセサリーに関しても十分考えた結果完成された見た目が出来上がるものです。
そこから自分が知りえなかったものを知るということは、とても喜ばしいことです。


萌え絵は癒しといった観点で見ている人も多いです。


関連記事:ゲームグラフィックが綺麗になった今だからこそ!昔のゲームもやってみたほうがいい!





絵を見てやろう!やらない!これ結構素晴らしいことですよ!


アニメは3話見て判断するように。
ゲームでは絵を見て判断しよう!ということもする人はいます。
やはりモチベの向上は絵や声になりますしね。スマホゲームの場合だと!


それくらいに重要視されています。
限定キャラクターがかわいかったら、みな回すでしょう。
これと同じなのです。日本人は特にかわいければよろしい!という考えが多いので、よりまわしちゃったりします。


ネットの言葉で『かわいいは正義!』といった名言が残るくらいにはね。
これが今の萌え絵の力ですね。いろんな人の力になれるのが絵ということにも驚きです。
ただ、それに批判する意見はとても多いです。


やはり萌え絵はまだそちら側、アニメやゲームの方であって。
現実の町おこしや宣伝、テレビで使うものではない!といったところです。
これからどうなることやらですね。



以上です。ありがとうございました。


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