幽閉図書館

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やる気がでない!やらない!といったことは、人をダメにするから嫌でも無理やりやるべき!!

おはようございます。結城です。
人生楽あれば苦もあります。長く生きていれば必ずしも壁というものに当たりますね。
その壁がどういったものなのか?といったことなのかについて結構変わっていくのですが。


大体の人は、この壁についたときにこう思うでしょう。
『やりたくない』『やる気が出ない』などなど
負の感情が現れてきます。誰しもがそのようになります。


こればっかりはしょうがない話なのですね。
ですが、もし逃げ続けていたら人はどうなるのか?考えたことありませんか?
今回の記事は、そんな『やりたくないけど無理やりやらなければならない理由について』簡単ですがご紹介します。


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逃げるのは別に悪いことではない!


逃げるといった行動は辞書引いてもわかるとは思うのですが。
実際問題悪いことではないのですね。
当然絶対に無理!といったこともあります。


なので、逃げるという選択は必ずしも持たなくてならないのですね。
それこそ逃げなくそのまま続けていても何も始まりません。
もしかすると、とんでもないくらいに嫌なことがずーっと続くかもしれないのです。


そしたら、普通に逃げてしまって別のことにチャレンジしたらいいのです。
自分を第一に考えること!それが特に大事なものとなっています。


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無理にでもやらなければいけないのはなぜなのか?


人は無理やりにでもやらなければならないことがあります。
もちろん先ほどのように『逃げる』といった選択もよい方法の一つなのですが。
自分や周りがそこはやらないと!と思う場面で投げ出したいとき、それは絶対に無理やりにでもやるべきことなのです。


もっと言うのなら、未来の想像ができるものなのなら。当然やっておくべきことなのです。
何かを始める時必ず未来を想像すると思うのです。
例えば職人系のものですね。修行を始めたばっかりの人は未来はこのような人になりたい!


そのように思うわけなのですね。ですが、努力というものはやっていくうちにだれてくるものとなります。
その時にいかにして、自分を奮い立たせるかが問題ですね。


何でもかんでも逃げた結果行きつく先は、真っ暗な闇です。
それこそ想像ができないような部分です。
自分がこれが、貧困なんだなーと思うでしょう。


なので、無理にでもやらなければならないこと!はあるものなのです。
それがたとえ些細なことだとしてもですね。
以上です。ありがとうございました。


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