幽閉図書館

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ホラーゲームにおいての必ず起こる5つの要素についてまとめてみた。

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おはようございます。結城です。
ゲームの種類の一つで結構な人気がある「ホラーゲーム」
そもそもやったことがない!という人も中にはいるとは思うのですが


やったことある人によってはこれ毎回みたなー!
このようなことがよく出てくると思うのです。
今回はそんなホラーゲームのあるあるのようなものをご紹介していきます。





生存者がいたときの安心感


ほとんどのホラーゲームは、基本的に自分ひとりで活動することが多いですし。
そもそも自分以外にいないものだと考えることが多いでしょう。
そんな中運よく生存者がいた場合の安心感は落ち着く感じになりますね。





なぜ?無理やり脱出しないのか?


目の前にちょっとした工夫すればでれるじゃん!
このように思う人も中にはいるはずです。
窓やただ雑に置かれたものなどなど


人は本当に恐怖すると何するかわからないのにもかかわらず行動しないゲームの主人公ちゃんとゲームしてるんだなーと現実に戻ってしまうことも多々あります。





イベント発生の戻りができなくなる。


ホラーゲームには必ずイベントで通路などが壊されることがあります。
この道なら早くここまでついたのにー!と思っても何かのイベントによりその通路自体使えなくなって、なくなく遠回りといった形をとらないといけない!といったことはあるはずです。





実況と現実とでは怖さの度合いが違いすぎる。


今や実況はかなりの人が知っているものとなりました。
そんな実況やはり「怖がらせずに!」などの工夫をして視聴者にも見せるように心がけるような人はいるのです。


しかし、それを知らずして「この人のこのゲーム怖くなさそうにしてるならいけるんじゃね?」と思ってやってみると?とんでもなく恐怖するといったこともあるあるの話ですね。





実際のホラーゲーム幽霊以上に化け物が多い?


ホラーゲームといったら誰しもが「幽霊!」と答えるわけなのですが
実際のホラーゲームというものはそれではなく、醜い化け物の姿をした敵とかが出てくるものです。


ホラーゲームの幽霊がメインに登場するものって以外と少ないのですよね。





ホラーゲームのあるある要素まとめのまとめ


この手の物に関しては、パートにして記事で投稿できたらなーと思います。
これを見てこのホラーゲームの解き方が分かった!とか思ってくださればこちらはうれしいものです。


まあどちらにせよ。誰もが体験したことあるのではないのでしょうか?
ホラーゲームやったことない人は一度やってみるのもオススメです。
誰でもハマれるゲームなのでね。


以上です。ありがとうございました。



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