幽閉図書館

当ブログでは、主に私が疑問に思ったこと知っていることをただ淡々と書き綴っていく場所になっております。

「悲報」若者交差点で遊び始める。

百万遍交差点で若者がこたつ 「重大事故の可能性」


京都大学近くの交差点「百万遍」(京都市左京区)の真ん中で2月下旬の夕方、若い男女数人がこたつを囲んで居座る姿が確認された。けが人はなかったが、京都府警は「重大事故につながる可能性があった」とカンカン。道路交通法違反(道路における禁止行為)容疑で捜査している。


mainichi.jp

おはようございます。結城です。
僕の勝手な考えなのですが彼らは「動画投稿者」なのではないのかな?と思っています。
ただそれが真実かはわかりませんけどね。


探す予定もありません。
もし見つけて動画見て再生数上げたら彼らはさらに舞い上がって別のことをするでしょう。
まだこの手の人は多いです。昔から多いのですが、ネットが普及してさらに増えました。


増えたというよりかは、見つけやすくなったといったほうがいいのかもしれないですね。
別にやるのはいいです。若いなーと思うのですが、他人のことを考えないと意味がないのですよね。


ただ公園で大きな音立ててみた!とかなら別にいいとは思うのですが
交差点でするのはちょっと度が過ぎてるっていう話です。
確かに面白いかもしれないのですがね。


先人は考えたけどそれを実行しなかった?それはなぜか?
デメリットの方が大きいからといったことです。
この人たちが動画投稿者でもし、この交差点の動画を流したとしましょう。


結果的には再生数は増えるかもしれないのですが、視聴者はより過激な方を望むでしょう。結果として逃げられなくなります。過去にこの手のことして後悔した人多いのにわからないものですなー


ハードルなんてどんどん上がるのですよ。
次視聴者が求めるものは「交差点で車にひかれてみた!」とかでしょうね。
危ないとは思わないのですかね。


以上です。ありがとうございました。



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