幽閉図書館

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ゲームのレベリングが楽しいと思われる5つの理由について!!

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おはようございます。結城です。
ゲームのレベリングについて過去に「嫌い」「飽きる」といったことを投稿してきたのですが
逆に「レベリングが好き」という内容はほとんど投稿してないと思うのです。


なので本来のゲームといった意味で「レベリングが好きな理由」についてをまとめてみました。暇ならどうぞ!!





サクサク進む感じがとっても良い!


レベリングが好きな一番の理由として言われることですね。
サクサク進めることができる。余裕が持てるといったことです。
でも実際これはとても良いことなのですね。


いざ適正レベルでいったとしても相手は自分よりもレベルがとんでもなく高かった!
なーんていう話よく聞くのです。適正よりも高いのが敵それがほとんどのゲームに共通するものですけどね。実際楽に倒されてしまったら作った側も嫌ですし。


それをプレイヤーが考えて突破するものなのです。裏を付く感じ。





プレイヤースキルが必要ないのが好き!


RPGなんかだと選択式のものでレベルを上げれば別にプレイヤースキル必要ないじゃん!
このようなものも結構多いです。先ほどと似たようなものですね。
先ほどはサクサク進めるのに対してこちらは、同じ行動をするといった点があるのでね。


レベリングでとっても強い場所なんていうのはほとんどないのですからね。
プレイヤースキル必要なく、楽に倒せることが好まれるといったこともある話です。





地味にコツコツ上がる感じで達成感が生まれる。


レベリングって=作業と言われることが多いです。
なので、地味ーで作業感が増すので嫌いと言われることが多々あるのですね。
しかし、それがかえって好き!と言った人もいるのです。


同じことをやるのが嫌いといった人の真逆の存在になりますね。
普段からコツコツやって最強になる。良い話ではないですか!





ステータスが上がっていくのに楽しみがある。


レベルが上がると必ずステータスの数値が増加します。
なので、それを楽しんでいる人もいるわけです。
最後はレベルでは補えない領域に行きつくのですが、それは当分先の未来のお話です。


このレベル1上がったら次何がステータスであがるのだろうか?
ワクワク感が増してよりレベリングに力を入れれるようになるわけですね。





レベルを上げ過ぎて縛るといったことをする。


一部の人のみなのですが、絶対にこれ勝てるだろう!といったレベルにして
装備などを縛って戦う。いわばドMのような人もいるわけです。
レベルを上げている最中でもこのくらいの感じなら別に縛ってもいいだろう。


いわばエンドコンテンツを自分なりに見つけて使うといったことです。
実際やってみたらわかります。楽しいですよ。





ゲームのレベリングはなぜ楽しいのか?まとめのまとめ


ゲームのレベリングって実際きつい!つらい!やめたい!飽きる!
負の感じがすっごく強いのですね。しかし、それらが逆に好きだという人もいるわけです。


何かを長く続けるといったこと以上にゲームのレベリングってつらいものです。
それが好きであってもなのですね。僕もその手の人になってみたいものです。
以上です。ありがとうございました。



関連記事:ゲームの「レベル上げ」または「レベリング」の作業についての思われていること5選!!