幽閉図書館

当ブログでは、主に私が疑問に思ったこと知っていることをただ淡々と書き綴っていく場所になっております。

『悲報』米国にて、姉弟のゲーム機の口論にて、姉を射殺。

9歳男児、姉を射殺=ゲーム機めぐり口論-米


 【ニューヨーク時事】複数の米メディアによると、南部ミシシッピ州で17日、9歳の男児がゲーム機のコントローラーをめぐり口論となった14歳の姉の後頭部に発砲する事件が発生した。姉は病院に搬送されたが、18日に死亡が確認された。


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おはようございます。結城です。
喧嘩自体はどこの国でも起こりえることですし、それは人間でなくとも起こるものなのですが
やはり国だからなのか、家庭だからなのか・・・


詳しいことはわからないのですが
昔から議論されています。「銃社会」という問題については。
今米で銃を規制してもテロや人質などの対策はどうするればいいのか?の問題もあります。


日本のように、持っている人が極端に少ないのならこの手の話はないのですけどね。
日本のようにはいかないのが世界なのですね。
小さい子でも銃が使えるということに対してこちらからするとすげーの一言ですな。


ゲームに関係する口論は日本でも似たようなものはあります。
しかし、殺すまで発展すれば親が無理やりにでも抵抗します。
いくら小さい子でも銃というものをもてば、親でも無理な話ですな。


一番怖いのは、これを別の意味にとらえて、ゲームは!とかいうのね。
ゲーム以外でも起こりえるものなのです。
そこのところ理解しないと、ダメダメになりますよ。


以上です。ありがとうございました。