幽閉図書館

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インターネットをする上で確実に覚えておかなければならないこととして「誹謗中傷」はないことは決してない!!ということ

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おはようございます。結城です。
人間だれしも暴言言われれば傷つきますし。意見も言いたくなります。
今やネットがメインである現社会としては確実にあるべきものが「誹謗中傷」なのですね。


その人がそういった意味でなくいった言葉であっても、ネットというものは「感情」というものまでは読み取ることができないため、例え褒めていることであっても暴言だ!として反発することは絶対にあることなのです。


言葉の捉え方って人それぞれなのですね。
リアルで会えばその人の声のトーン、顔つき、ここら辺を見れば誰しもがその言葉に悪意がない、その言葉は怒りではないと考えれるのですが、ネットだとそれらがないがために余計に腹立つことが起こるのです。


そもそもまだネットが普及してからそう日が経ってないわけですね。
そんなに経ってない今だからこそ適応できず流されて生きているわけです。
適応できないということはつまり「情弱」と同じことです。


ネットのルールをちゃんと学ぶところからが普通はスタートするのですが、実際ネットなんてそんなルールださないでいきなりできるのですね。
知りたければ自分の足で学ぶ!というようにできているのがまた誹謗中傷を生む原因なのかと思います。


あとは顔を知らないからなんでも言える!という間違った考えですね。
これからの時代は、例えネットであろうがその人の情報を知ることができるのです。
逆にネットだからこそその人の情報をしることができるのかもしれないです。


それはどうやってやるのか?知りません。
知っていても教えません。よくITの知識がある人に対して「ハッキングどうやるの?」と言うバカみたいな発言するのと一緒です。


いきなり教えても意味がないですし。第一に理解できないでしょう。
チートが世の中からなくならない理由も似たようなものです。
ただネットの進化は日に日にスピードが増しているのは覚えておいた方がいいです。


それに適応できるかどうか?それがこれからを生きていくということであります。
ネットが使えないようじゃ意味がないよ!ということですね。


以上です。ありがとうございました。



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