幽閉図書館

当ブログでは、主に私が疑問に思ったこと知っていることをただ淡々と書き綴っていく場所になっております。

やる気がないから、それをネタにして無理やり記事を書いてみた。

おはようございます。結城です。
いくつかのブログあるあるの中で二つほどご紹介します。


1つ『 ネタ切れ 』
2つ『 やる気ない 』


結構この二つ重要な要素です。
大体の人はやる気がないは考えなくネタ切れで終わります。
しょうがないです。だって、反応がないのだもの。


ブログは例えるのなら路上ライブのようなものです。
もしかしたら、路上ライブよりも悲惨なのかもしれないです。
誰の目にもとまらない場所で永遠と書き続ける。一種の精神異常の行動といってもいいかもしれません。


しかし、路上ライブもそうですがやり続ければいずれ誰かに見てもらえるものです。
それがいくら深夜2時頃だろうが何だろうがですね。
この手のものに関しては、自分でやーめた!っと行動すればすぐにやめることもできるのですね。


やる気がない!やーめた!としてやめることだって簡単なのです。
僕としてもだるーいのになぜ?書くのか?の疑問なのですが、それは僕にもわかりません。
もしかすると、ここまで長くやってきたので自然と体が動いているのかもしれないですね。


やる気がないからやらない!という領域はもうとっくに超えていて、生活の一部になっているのかもしれないです。
それか、24時間の中で今がとんでもなく暇で暇で仕方なく、記事を投稿しているのか。
それすら僕にもわからないことです。やる気がなくても、体が勝手に動いている。


続けるの本当の意味なのか、はたまた中毒なのか・・・
人生の中で誰しもが今まで続けていたものをふとやめたら、体に異常な反応が起きるはずです。
記事投稿してなかった、寒気がー!っというのがそれですね。


実際わからないものです。続けていればそれがおのずとネタになってきますし。
続けていればそれが生活になっていきます。
人生ってオソロシア~!!


以上です。ありがとうございました。



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