幽閉図書館

当ブログでは、主に私が疑問に思ったこと知っていることをただ淡々と書き綴っていく場所になっております。

ホラーゲームによくある話「雰囲気を出すために部屋暗くするけど返って画面見えなくなる」など6つご紹介。

おはようございます。結城です。
ゲームってある程度の流れというのもや体験は同じことが多いです。
特にホラーゲームなんかだとそれが露骨に現れるのです。


今回はそんなホラーゲームにおいてのこれわかるわーといった内容まとめました。





雰囲気出すために部屋を暗くするが返って画面が見えなくなる。


誰しもが一度はやることでしょう。
ホラーゲームは雰囲気も楽しめる要素の一つなので
自分のいる部屋を暗くしてから望むといったことをするかもしれません


しかしそれがあだとなり、かえってゲーム画面が見えなくなるといった問題したりと
支障が絶えないことがあります。





異常に五感がよくなる。


ホラーゲームはほとんどが無音の世界なので、したがって怖さが倍増します。
その時人というのは、五感が優れるものなのです。
なので、目が暗くても異常によくなったり、音が異常に感じ取れやすくなったりと


リアルの方でも面白い体験ができます。





実際は幽霊よりも怪物系が多い


大体日本のホラーの考えは「幽霊」になるのですが
ゲームだと幽霊がまんま出てくるのはごくまれなのですね。
あの零でさえも、途中でわけのわからないものまで出てくるのですから。





大体施設が汚い


怖いというものの要素の一つで
施設が汚い、入った場所が異常に汚いといったことが多いです。
怖さを倍増させる要素の一つなのですが、中には汚すぎて入りたくない


そのまま物語が進まないといった流れもいることにはいるみたいです。





主人公の思考とプレイヤーの思考の違いが大きすぎる。


ホラーゲームだと他のジャンルのゲームと違って
主人公に対する感情が極めて高くなります。
他は死んでもまあいいや!となるのですが


ホラーゲームだと死んだらまた同じ恐怖を見なくてはならない
そういったことで俺はこの考えだ!だが、主人公はまったく別の考えで
結果変な場所にいって変に敵とであって怖さが増すって感じです。





飽きではなく怖すぎるがためにやめてしまう


僕も過去に似たようなことがありました。
ゲームは飽きることがあるのですが、それ以上に怖すぎてやめた!なんていうことはよくある話なのです。
これ以上怖い体験したくない!と思ってやめてしまうのですね。





ホラーゲームのあるあるまとめのまとめ


いかがでしたでしょうか?
大体ホラーゲームに起こるほとんどのことは理解できるはずです。
怖いものは怖いですからね。


その怖いをどのように突破するかで攻略できるかどうかになるのですよね~
じっくりゆっくりやるのが一番よかったりするのかな。



以上です。ありがとうございました。