幽閉図書館

当ブログでは、主に私が疑問に思ったこと知っていることをただ淡々と書き綴っていく場所になっております。

何かをすれば確実に何かがやってくるのです。それが今のネットワーク社会というもの!!

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おはようございます。結城です。
あーやーめた!と思いながら、それをストップして1年が経過しました。
そんな経験ありませんか?


今現在キャベツ枕というのがニュースになっているのですが、これ実は数年も前のお話なのですね。
それが今になってヒットしているので、実際問題何がいつどこで燃えるのかはわからないです。
上に挙げた例であっても、気が付いたら燃えていた!!気が付いたら有名になっていた!なんていうお話よく耳にしますし。



ここ最近ではそれが当たり前の世界になっています。
日本ではない世界を見れば、日常茶飯事なのですね。
したがって、何かやったら確実にそれを残すことが第一条件だと考えたほうがよろしいとされています。


ブログにしろ、絵にしろ、ゲームにしろ、何かしら残しておけば、確実にそれを見て拡散させる人がいるわけです。
当ブログも更新がまちまちなくせに、多くの人に見てもらってますし、気が付いたら日に1000PVが当たり前になっています。
これも驚きなのですね。どんなものでも確実に見てもらっているのです。


賛否両論あるにしろ、確実に誰かの目には留まっています。
否定や肯定は見なければ、起きません。興味関心の真逆の意味としては、無関心とされています。
炎上がすべて良いとは限らないのですが、確実にそれがその人にとって良いものとして言われているのは今に始まったことではありません。


それをどのようにコントロールするのかはその人次第ですが、先を見据えてやっていれば、誰かの目にとまりそれが周りに拡散され、見られるのです。
一件怖いお話なのかもしれません。しかし、それは返ってその人にとっての利益として考えたほうが何かと良いとさえ僕自身思えるのです。
なぜならば、人に注目されれば何かしら、その人に魅力があるとされているわけですからね。


でなければ、その人を見ることはしません。
路上で倒れている人を見て人は何を思うのか?と同じです。
興味がなければ、素通りします。興味があれば、お金やら食べ物を渡します。もしかすれば、煙たい態度をとるかもしれません。


しかし、それらは目にとまったからであり、何かの話にはでてくるのです。
そのとき煙たがっていた人も、もしかすれば、かえってくるかもしれないです。
それを話された友人はその人の様子を見るかもしれないです。


このようにして、興味というものがあるのです。
何かをすれば必ず何かがやってくる。これは一生のうちに考えなければならない要素の一つかもしれないですね。
以上です。ありがとうございます。



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