幽閉図書館

当ブログでは、主に私が疑問に思ったこと知っていることをただ淡々と書き綴っていく場所になっております。

ゲームに飽きた!やめたい!そう思ってても友人関係がと言う人は素直にやめた方がいい後悔する。

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おはようございます。結城です。
人間関係構築のために新しくゲームをスタートしよう!
何ていう人が多いです。それで始めて楽しければ問題ないです。


しかし、人間関係というのはとてもめんどくさいものでして、体験している方は多いかと思われますね。
やめたい。飽きた。にもかかわらずやり続ける恐怖。
もうこればっかりは恐怖としてとらえたほうが何かと良いと考えています。


それもそのはずです。やりたくもないもの、熱が冷めたものを無理にやるほどつらいものはないです。
イベントがあってもやり続ければどこかで飽きが来るということです。
それでも周りと話されたくない。会話においてかれたくない。そんなことを考えやがて嫌々やるようになり、挙句の果てにストレスばかり抱え込んでしまう。


趣味とは何か?ゲームとは何か?友人とは何か?から離れてしまうといった問題があります。
正直僕からしたら、それだけで離れるような仲であるのなら、これから先も続かないぞ!になるわけですね。
自分の考えや行動もないわけですし、周りがやっているからスタートするのは問題ないのですが、周りがやっているから飽きたやめたいけどやり続けるのは正直時間の無駄な気がしてなりません。


楽しくないゲームほどつまらないものはないですし、返って時間の無駄な気がしてならないです。
ゲームの廃人やプロの人は、それを習慣として行っているため、何も考えずにやり進めることが可能ですが、それは別の考えであり、関係といったことではないわけです。
熱意がなくなった。それは誰しもあることですし、別の趣味を見つけて逆に引き入れるよう努力する方が何かと思い出作りになるかと思われますね。


ゲームを悪く言う人の中には無理してやるから、悪いところだけを見て酷評などをします。
悪いイメージというのはすぐに広まりますし、そう簡単に良いイメージに変えることはできません。
したがって、あ!無理だ!と思ったその瞬間にやめることをしないと、のちに時間の無駄としてやってくることに繋がります。


僕も嫌になったゲームは時間を置きますし、逆にアンインストールすることも多いです。
楽しいゲームはいつまでも楽しいですしね。モチベーションのコントロールは自分にしかできません。
さて!後悔する前にやめましょ!



以上です。ありがとうございました。



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