幽閉図書館

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年を重ねていくごとにゲームの面白さがわからなくなっていく・・・

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ゲーム面白くない!!


現在の日本では、ゲームに関しての力がかなり入っています。
ゲーム実況者なるものたちが、それを代表せざる負えない証明となっていますね。
ゲームの面白さがわかる視聴者が増えない限り、ゲーム実況者たちはここまで伸びなかったことでしょう。


実際バラエティー要素として見る分には面白いですね。
それらの影響もあり、今の日本のゲームに関する考え方は少しずつではありますが、変化していっています。
このニュースに関しては、僕自身もうれしい限りですね。娯楽というものが今までなかった人たちがゲームにはまっていく、別にそれでなくてもいいのですが、うれしい限りです。


世界でもゲームに関する考えは徐々に変わってきています。
しかし、日本人特有でもないのですが周りにも多いです。「年を重ねたらゲームが面白くなくなっていく現象」
実際誰しもがこの疑問や壁にあたったことがありますでしょう。


そもそも年を重ねたらは代表的なものとして言われているだけで、1作品を遊び過ぎたら誰しもが飽きることや、やれる時間が無くなってきている。
こういった理由が本来は多いです。それが仕事に追われるようになり、時間がなくなる。今のような大規模コンテンツが収納されているゲームはある程度進めたらやめてしまうなどといった集中力の続かなさも原因にあります。
大体ゲームに飽きや、つまらなくなったなど話す人は20代くらいからのように思われます。


この20代は、大学生になったり社会人になったりとやはり、成人ということがよりその人の自己の形成を変化させたりと環境の劇的な変化が要因なのでしょう。
それらが積み重なって、結局面白くなくなった!つまらなくなった。これに何の意味があるのかわからなくなったなどと思考がそのように変化してしまうのです。
もちろん僕のように、20代こえてもなおゲームをし続ける人もいますし、逆に20代から火が付くような人もいます。


両者まったく珍しくないということですね。
別にゲームに関しては、そこまでやれ!と言われているものでもないので、面白くなくなったらやめる!を貫いた方が自分のためのようにも思えます。
正直飽きるということは何に対してもやってくることなので、そこを引き留めたりするのは逆に迷惑な気もしますしね。


またやりたい!とそう思えたのなら戻ってくるそういった感じでいいかと。
以上です。ありがとうございました。



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